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花火大会

花火大会デートの持ち物!あると便利なものはコレ!

投稿日:

花火

もうすぐ花火大会デート!

待ち遠しいですよね。

二人で見る打ち上げ花火は夏のデートの定番です。

失敗しないように当日の持ち物を確認しておきましょう。

「え!それ今持っているの?」なんて^^

相手に喜ばれる”あると便利なもの”をご紹介しますね。

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花火大会デートの持ち物!あると便利なものはコレ!

花火大会を快適に見たいなら準備は重要です。

デートで必要だなと思うものをリストアップしました。

これから持ち物の準備をする方は参考にしてみてくださいね。

団扇・扇子

風でもないと暑くてたまりませんから団扇や扇子は持って行きたいですよね。

一緒にいく相手に仰いであげたりして楽しく過ごせそう!

じゃんけんで負けた方が1分間仰ぐゲームとかですね。

花火と違うことでも盛りあがりそう^^

ハンカチ・タオル

花火大会当日は人も多く、かなりの暑さです。

喉が渇けば水分を取りますから大量の汗をかきますよね。

そうなるとハンカチやタオルは必需品です。

ウェットティッシュ・汗ふきシート

汗をかいて手を洗いたいなんてときに洗面所が近くないこともありますよね。

そんなときウェットティッシュがあればさっぱりします。

また首の後ろや脇の下など体を拭くなら汗ふきシートも欲しいところです。

ちょっとトイレにでも入って軽く拭くとスッキリですね。

当日コンビニで買えばいいやと思っても会場近くのコンビニは大混雑です。

売り切れなんてこともありますから地元で準備してからいきましょう。

冷却スプレー

夕方から出掛ける花火大会は暑さと人の多さで参ってしまう方も多いと思います。

そんなときあると助かるのが冷却スプレーです。

人混みから少し離れて使った方が良いですね。

背中にシューっとスプレーすると冷たい風が爽快です。

一緒に行く相手の背中にシューってするだけで喜ばれますよ。

絆創膏

花火大会当日は浴衣で行かれる方も多いと思いますが、慣れない履物で足にマメができたりすることもあります。

そんなとき絆創膏があると便利ですよね。

数枚持っているといざという時に役に立ちますよ。

虫よけスプレー・虫刺され用の薬

花火大会の会場が河川敷なら絶対あった方がいいのが虫よけや虫刺されの薬です。

一度刺されるとずっと痒いので花火に集中できないですよね。

とくに虫が苦手な人、すぐ蚊に刺されるなんて人は必須アイテムです。

でも普段は持ち歩いていないので忘れやすいんですよね。

制汗剤

あまり汗かきたくないなということなら制汗剤スプレーはしておきましょう。

行き帰りの電車も汗臭いですから身だしなみには気をつけましょう。

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レジャーシート

二人が座れるサイズのレジャーシートです。

河川敷の会場だと足元が土や草で結構汚れます。

雨が降った後は地面もぬかるんでいますのでビニール製が役立ちますよ。

敷いて汚れたシートを持ち帰るとき入れるレジ袋も忘れずに用意しましょう。

ゴミ袋

屋台で買って食べた後に容器や串が残りますよね。

花火が終わるまで結構長い時間持っていないとならないんですよね。

そんなときゴミ袋にいれてバッグにしまえると便利です。

帰りに会場のゴミ箱に捨ててから帰りましょう。

レインコート・ウィンドブレーカー

夏は急な雨がありますので雨具を一つ持っておいた方がいいですよ。

駅までの行き帰りは折りたたみの傘が必要ですが会場の人混みで傘は邪魔になります。

サッとかぶれて嵩張らないレインコートやウィンドブレーカーが一枚あると便利です。

懐中電灯

夜の花火会場は真っ暗で足元がどうなっているかわからない。

そんなときに懐中電灯があると便利です。

スマホのライトだとバッテリーを使うので小さくても一つ持っておく方がいいですね。

カメラ

二人で行った花火大会の思い出を写真に残しておきたいですね。

スマホにもカメラはありますが、バッテリーのことも考えて別に用意できればその方がいいでしょう。

夏の思い出は尊いですよ。

モバイルバッテリー

スマホがバッテリー切れになると結構大変ですよね。

途中でどんなアクシデントがあるかわからないので、いつでも使えるようにしておきたいですよね。

そこで持っておきたいのがモバイルバッテリーです。

一つあるだけで安心できます。

飲み物や食べ物やお菓子

飲み物は会場でも販売されていることがありますがコンビニやスーパーの方が安くて種類は豊富です。

家から持参するなら少し凍らせて持って行く方がいいでしょう。

食べ物は暑いので腐りやすいものは避けた方が無難です。

お菓子程度にとどめて帰りに食事する(飲みに行く)計画にするのもいいと思います。

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あとがき

花火大会に行く前は花火が楽しみでしかたないと思います。

デートなら尚更ですよね。

でも当日の一番の問題は人混みと暑さです。

楽しいから暑さなんて忘れるという方はいいのですが、汗だくになるのは彼も彼女も同じです。

そこをどうやって相手のことを思いやりながら楽しい夏の夜を過ごせるかがポイントです。

デートの成功を祈って準備できることは全て準備して快適な花火大会を二人で楽しんでくださいね。

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